主要通信経路
運用系と待機系の経路。破線は待機側です。
ユーザーを選択するか、別のアカウント名とパスワードを入力してください。
操作がない状態が続いています。残り 60 秒です。
Excel・CSV・JSONに対応。取込時に項目を選択し、認証情報は除外します。
運用系と待機系の経路。破線は待機側です。
物理機器とVMの状態を並べて表示。
バーは、ホスト上のVMの稼働と停止の内訳です。
台帳上の状態を理由ごとにまとめています。
機器を選択すると接続・状態・詳細を表示します。
搭載位置を確認。行を選択すると機器一覧へ移動します。
※ 機器写真ではなく、台帳の搭載位置・機種・結線情報を基にした確認用イメージです。電源ON/OFFは台帳上の稼働状態から表示しています。機器行を選択すると詳細へ移動します。
ラックは下から1U・2U…と数え、この一覧は上(44U)から下(1U)の順に並べています。1U = 高さ約4.45cmの棚1段分です。
SERVER サーバー機器 ・ SWITCH ネットワーク機器 ・ F/W ファイアウォール ・ 運休 電源断/未使用
上段(29〜36U)にサーバー群、中段(22〜28U)にFW/L3などのネットワーク機器、下段(11U)に待機系バックボーンSWが配置されています。ActiveのBS-A(22U)とStandbyのBS-S(11U)を物理的に離すことで、片方の周辺トラブル(電源系統など)が両系に波及しにくくなっています。パッチパネル(46U相当・上部)経由で上位回線と接続します。
機器を選択すると、概要・収容VM・接続・仕様を確認できます。
影響範囲を確認し、上流から順に被疑箇所を切り分けます。
ping 182.236.68.2 ← ① バックボーン BS-A ping 182.236.68.4 ← ② ファイアウォール MN-FW ping 182.236.68.5 ← ③ L3スイッチ MN-L3 ping 192.168.80.18 ← ④ サーバー(例: VM01 管理IP)
curl -I http://182.236.68.240 ← ① アプリ層(HTTP応答が返るか) ssh root@182.236.68.240 ← ② OS層(ログインできるか) ping 182.236.68.240 ← ③ ネットワーク層(疎通はあるか)
| 踏み台サーバー(全作業の起点) | RDP → mstsc /v:182.236.68.234(MGMT-WIN・VM01上) |
|---|---|
| vCenter(VM管理) | ブラウザ → https://182.236.68.226(vSphere Client) |
| ESXi Host Client(直接管理) | https://192.168.80.18(VM01)/ .244(VM02)/ .247(VM03)/ .248(VM04) |
| NW機器へのSSH | BS-A 182.236.68.2 / BS-S .3 / L3 .5(いずれもSSH2)・FW .4 |
| 監視画面 | Zabbix http://zabbix.suhojapan.com:8080 / Cacti http://182.236.68.245/cacti |
| 認証情報(ID/PW) | 台帳「4. 33B114_SUHO」シート参照(セキュリティ上、本ページには記載しません) |
保管機器を検索・確認・編集します。
台帳「3. IP_List」の割当済み・空きアドレスを検索、編集できます。
| IPアドレス | ネットワーク | VLAN | 割当先・説明 | 状態 | 操作 |
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追加・編集・削除・取込・復元を記録します。
| 日時 | 実行者 | 対象ページ | 操作 | 対象・内容 | 申請 | 操作 |
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承認後に対象データへ反映し、結果を自動記録します。
| 申請番号 | 申請者 | 対象 | 変更内容 | 希望日 | 状態 | 更新日時 | 操作 |
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現地で確認・更新する項目をチェックリストで管理します。
| 訪問日時 | 訪問者・立会者 | 対象 | 予定内容 | 進捗 | 状態 | 操作 |
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